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学習の悩み2019/05/29 13:45

【連載】爆笑!わが家のうんこドリル活用法① ~未就学児編~

保護者のみなさん、こんにちは。うんこ先生じゃ。

さっき空を見上げたら、うんこの形をした雲があったのじゃ!なんとなくうれしいのう!

さてさて。今日はうれしいお知らせじゃ。

みなさんの応援のおかげで「うんこドリルシリーズ」の累計販売数が、なんと478万部を突破したのじゃ!!!
(2019年5月現在)

みなさん、本当にありがとうなのじゃ!

そして、多くのご家庭から「楽しい!」「笑った!」「役に立った!」などの、うれしいお声をたくさんいただいておるのじゃ!

そこで!今回から

「爆笑!わが家のうんこドリル活用法」

と題して、みなさんからのお声をドンドン紹介する連載を開始するぞい!

第1回目の今回は、未就学児(3才~小学校入学前)のご家庭の声をご紹介じゃ!
・・・と、その前に!

まずは「未就学児向けうんこドリルシリーズ」のことを、あらためて紹介するぞい!

「未就学児向けうんこドリルシリーズ」とは、
3才~小学校入学前の子どもが、うんこの力で楽しく笑いながら学習ができる教材なのじゃ!

2019年5月現在「ひらがな」「カタカナ」「すうじ」「ちえ」の4種類があるぞい!





※各ドリルの画像をクリックすると、詳しい説明が見られるぞい。

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さあ!いよいよ、みなさんの声を紹介していくぞい!

「なるほど!」「いいね!」と思ったら、ぜひうんこボタンをプッシュしてほしいのじゃ!

みんなの回答

我が家は終始問題を読んでは親子でゲラゲラ笑っていました。

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例文を読んで「えー!やだねー!絶対やだやだー!」と嫌がり合うのが楽しい!

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口に出して問題を読んで、例文に突っ込んだり、とにかく笑うことが、やる気アップにつながりました。

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1ページ終わるごとに、家族で例文を声に出して読むことを楽しみにしてやりました。

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一緒に付き添って勉強しながら、自分の好きなうんこの絵を見せあったり例文を読み合って笑いながらしました。

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3才でまだうんこドリルデビューはしていませんが、お姉ちゃんのドリルのうんこを探してこっちはうんこが縦に5個こっちは横に3個とうんこの数を数えて、知らないうちに20以上数えていました。

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終わったページにうんこの絵を描いています!

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まるつけをしてあげて、花まるの代わりにうんこマークを書いてあげたら子どもが喜びました。

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終わったらうんこマークを沢山かいて何個うんこたまるかな?とやりました。


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そしてドリルが終了し、子どもが行きたがっていたイベントにご褒美で行きました。

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入学前ですが、1年生のうんこ漢字ドリルを買いました。子どもは、まだ自分では使えないので、親(わたし)と一緒に文章を読んで、字を見せて、漢字への興味を持ってもらおうと思って使用しています。

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うちの子が通っている幼稚園が1年生程度の漢字、足し算引き算を教えてくれるので、復習として楽しくできるように、1年生向けのうんこ漢字ドリル・うんこ計算ドリルを使っています。


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入学前の準備として1年生向けのうんこドリルに毎日取り組みました。文章題は、1問毎に親が読み、子が読みという形で取り組みました。

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年長ですが小学生向けのうんこドリルを使っています。うんこ計算ドリルでは、ゴッドうんこ(※)を作るのに熱中して二年生のかけ算までやっています。(中略)始める時のハードルを下げるために、乗り気でないときは途中までのゴッドうんこを見せてもらい、楽しい会話をし、もっとかっこよくしたいと思わせる方向に持っていきます。

(※編集部注:ゴッドうんこ=小学生向けうんこ計算ドリルに登場するキャラクター。ドリルをすすめるごとに、オリジナルのゴッドうんこを完成させることができる仕組みになっています)


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うんこに行った回数と、うんこドリルを解いたページ数に応じて、おやつの量を増やすようにして、子どものやる気を引き出すようにしました。


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うちの子はうんこに対して恥ずかしいイメージが強かったみたいで、うんこが出たかどうか聞いてもなかなか答えてくれませんでした。でも、うんこドリルでたくさんのうんこに出会い、うんこが3個も出たよ!と教えてくれるようになりました(笑) うんこ情報を教えてくれるので、お勉強と便の管理と一石二鳥です。


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一緒にオリジナルうんこ戦士を考えて遊んだ。


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うんこドリルにない例文を自分で考えさせました。

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うんこドリルのことばを絵に描いて、家族に見せて楽しんでいました。

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うんこいぬ(うんこひらがなドリルのキャラクター)にちなんで「頑張るワン」と言うとスイッチが入るみたいに毎日幼稚園から帰って来ると頑張るワンと言いドリルを始め一週間で一冊のペースで終わらせていた。

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近所の本屋さんにうんこ先生がやってくるイベントに連れていったらすごく喜びました。

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みなさん、このたびは、たくさんの声をいただき本当にありがとうなのじゃ!

今回、多かった声をまとめてみたぞい!

  • 「うんこ例文の音読」や「マルつけ」でたくさん笑いあった!
  • 「小学生向けうんこドリル」で楽しみながら入学準備をした!
  •  「トイレ」について前向きな気持ちになった!
  • 「発想力・想像力」を広げた!
  •  「キャラクター」が親しみやすい!

また、ここまでご紹介した声のほかに、

  • 子ども本人の意思を尊重する。やりたい時にやれるようテーブルの近くなどに置いておく。
  • あまり一気にやりすぎない。負担にならず楽しめるよう、少しずつやる。
  • 終わったら親子で一緒にハイタッチしたり、シールを貼ったり、かわいい絵を描くなどする。
  • 1冊終わるごとに、新しいうんこドリルやうんこグッズを買ってあげる。
  • ひらがなは、あいうえお順ではなく、描きやすく易しいカナ順にやらせ慣れさせていく。

(↑)このような声もいただいておるのじゃ!

また、ここで紹介しきれなかったご意見も、もちろんすべて読ませてもらっておるぞい!

みなさん、うんこドリルシリーズを活用してくれて、本当にありがとうなのじゃ!

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